ひろしま地産地消おいしい!レシピ

広島修道大学

小松菜のパリパリ揚げ餃子

小松菜と大葉がたっぷり入った、さっぱり爽やかな揚げ餃子です。

分量

4人分

調理時間

25分

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材料

小松菜 1/2袋
大葉 3枚
鶏ひき肉 80g
小さじ1/2
味噌 小さじ2
餃子の皮 20枚
ポン酢 大さじ1

つくりかた

  • (1)小松菜を細かく刻む。大葉は千切りにする。
  • (2)①、鶏ひき肉、塩、味噌を混ぜてタネを作り、20等分する。
  • (3)②を餃子の皮の真ん中にのせ、ふちに水をつけて包む。
  • (4)180℃の油できつね色になるまで揚げる。
  • (5)お好みでポン酢をつけて食べる。

ポイント

タネを作るときは、塩と野菜、肉をしっかり混ぜてください。 餃子の中心まで火が通りやすいように、具材の入れすぎにも気を付けましょう。

食材ピックアップ

広島市安佐南区沼田地区で生産が盛んな小松菜を使用しました。 カロテンやビタミンC、カルシウム、 鉄分といった栄養素が豊富に含まれています。

このレシピに関するお問い合わせ先

広島修道大学
健康科学部健康栄養学科
担当 鈴木、棚町
TEL 082-830-1395(9号館事務室)

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